東京目黒川に 桜 を見に行く

昨日の記事のタイトルにした「三日見ぬ間の桜かな」は、世の中の移り変わりは激しいということを喩えた諺。
桜の花は散りやすいということになぞらえていることは、皆さんご承知のことと思いますが…。

3月17日 目黒川の桜

これは一週間前、3月17日の目黒川の桜。
そしてあれから一週間。
今日は、「七日見ぬ間の桜かな」な状態になっていました。

目黒川の桜
目黒川の桜
目黒川の桜
目黒川の桜

目黒川の桜
目黒川の桜
目黒川の桜
目黒川の桜

目黒川の桜
目黒川の桜
目黒川の桜
目黒川の桜


昨年、同じ場所で夜桜見物を楽しんだのは、4月7日のこと。
今年は昨年より二週間も早く満開になってしまいました。


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Re: 焼酎学生さま

コメントへのお返事が遅くなってしまいました。すみません。
日常がようやく落ち着きました。

これまでまり意識したことはなかったのですが、東京の桜の名所というのは、調べてみれば意外と多いのですね。

人工的な掛け合わせで今の姿のある桜のこと、人工的な場所に並べられている印象が強いのですが、それはもしかして、アフリカから後の日本人となる系統とならんで地球をまわってきたのでしょうか? 不思議ですね。

No title

広い東京には花見の名所も多いようですね。
日本で花といえば桜。でも、その原産地が、人類の源アフリカに多いというのも不思議なことだと思います。
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